JPOSTING

JPOSTINGの特許技術

独自の技術で特許を取得、当社採用支援システムの稼働を支えています

特許第4017422号 「応募者情報収集・管理装置及び応募者情報収集・管理プログラム」

人材採用においては、ホームページ上に募集職種を掲載して応募を受け付けたり、応募者の履歴書などを「電子ファイル」で受け取ることが効率上非常に有用です。

JPOSTINGでは、こうした人材採用業務を効率的に行い、応募者情報を一元的に管理していただくための採用支援システムに、特許取得した独自の技術である「応募者情報収集・管理装置及び応募者情報収集・管理プログラム」を採用しています。

JPOSTINGの採用支援システムでは、履歴書などの応募者情報は、オンラインの登録フォームから入力されるテキストデータだけではなく、電子ファイル形式でも受け付けることでデータ入力の手間を省き、応募者情報を一元化することができます。

応募者がホームページから応募したり、人材紹介会社などが企業に人材を紹介する際に、オンライン登録フォームに詳細な履歴書情報などをテキストで入力するか、あるいは既に持っている電子ファイルを添付するかを選んで応募することができます。JPOSTINGの採用支援システムには、テキストデータと電子ファイルがそれぞれ格納され、採用担当者が応募者の選考を進捗・確認する際に、テキスト情報だけでなく、それに関連した電子ファイルを開いて確認することができるという特徴があります。

また、企業が募集する職種情報をデータベース化でき、ホームページに掲載するか否かをJPOSTINGの採用支援システム上で簡単に選択することができます。募集職種はリアルタイムに一覧表示され、応募者はそこから募集職種の詳細情報を確認した上で応募することができます。

JPOSTINGでは、このような一連の独自技術を「応募者情報収集・管理装置及び応募者情報収集・管理プログラム」として特許取得し、当社の採用支援システムに活用しています。

特許第4017422号「応募者情報収集・管理装置及び応募者情報収集・管理プログラム」の概要図